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「私」ではなく、それぞれの希望をかなえさせてやりたい

今日の言葉は、私立夙川(しゅくがわ)学院柔道部の監督、松本純一郎さんを紹介した、読売新聞朝刊の記事から拝借しました。

 

熱意溢れるあまり、思い余って指導中の生徒にけがを負わせてしまったこと。

しかし、それを機に「指導者として自分の栄誉を得たい」という自分の勘違いに気づいたこと。

今は、「それぞれの子どもの希望をかなえさせてやりたい」と、1人1人違う、目指す「強さ」に目を向けて指導していることが紹介されていました。

 

 

個別指導塾である、ヒーローズ伊勢崎校も全く同じ気持ちで運営しております。

開校から4年目を迎え、中1のときに入塾された生徒さん全員、志望校に合格しました。

実績は事実として掲げる一方、それぞれの生徒さんの想いを第一に指導してまいります。